アスピリンという鎮痛剤は植物から


精油の薬理的作用

アスピリンは腫れや痛み、熱が出た時飲む鎮痛剤

偏頭痛や生理痛にもよく飲まれていますね。

 

世界一古くて現在も上位を占めるお薬です。

 

アスピリンの元は柳の樹皮

紀元前400年ごろから柳の樹皮を熱や痛みに用いられていたと記録があります。
当時は柳の樹皮を煎じて飲む漢方薬のような使い方だったとか・・

 

やがて、柳の樹皮から薬効成分となるサリシンを抽出。
ただサリシンは苦くて内服できなかったそうです。

 

代替品を求めサリシンからサリチル酸を発見
こちらは副作用が強く薬とはならず、研究が進み
アセチルサリチル酸=アスピリンが製造されました。
それが1897年の話です。

お薬は植物の有機化合物の一部から合成して作られます。

 

漢方やアロマ(精油)は一部ではなく、全体を用います。

全体を用いることで、強い作用も別の有機化合物が緩和しバランスをとっている=副作用が少なく使用できのです。

 

植物の恩恵に感謝ですね。精油の薬理的作用

 

肩こりや筋肉痛などの疲労物質もアロマ(精油)の恩恵で副作用なくすっきり取り去ってくれます♪

薬と違って体にたまりません。

役目が終わったアロマ(精油)は身体の外へ排出されてしまいます♪

 

ピュアでは、あなたのお体に寄り添い

アロマと酸素で身体や心のコリをほぐしキラキラ輝き続ける女性を増やします。

 

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